侍エンジニア塾 宿題ポートフォリオ(24)

今日は3時半起き。

 

侍エンジニア塾 宿題ポートフォリオ(24)

 

Scratchで始めるデジタル・ライフ

 

ー これからの進め方

Udemy | ChatBots - Messenger ChatBot - DialogFlow and node.js

をやりきる

不動産業界向けチャットボットも作る

 

1-Facebook版のSmartJobsを完成させる

 → Defoult Wellcome Intent のFacebook Responce を Payload をいじる。

   Sample Payload を少しずつ、修正しながら、シナリオに合わせた修正
→ シナリオが気に入らないせいか?チャットボットを使うメリットは?
  作業の前に大切なことを忘れているようで、気持ち悪い!
→ 就職に関する、どんな悩みがあるかを twitter を使って調べてみる。
  まずは、アルバイト。
→ twitter API と Google colab を使って、過去7日間の3000件のつぶやきを収集。
→ 今日もさぼり。徳原さんから Skype メッセージが届くが、出られず。
→ 今日もサボり。
→ 今日もサボり。
→ 今日もサボり。
→ 今日もサボり。
→ 今日もサボり。
→ 今日もサボり。
→ Twitter でつぶやきを検索してみる。件数が500件と少ないので、他の方法も。
→ 徳原さんへ言い訳を Skype で、送る。
→ 日本のチャットボットの状況を調べる。但し、顧客向けの情報ばかりで、
  どんなベンダーが参入しているかはわからない。
→ AI チャットボットのベンダーがどんなサービスを提供しているかを調べる。
  業務マニュアルがあれば、結構なスピードで導入可能なようだが、経験上、
  きっちり業務マニュアルを整備して最新の状態に保つのは面倒だ。
  業務マニュアルを作ってあげる、または、デファクト・スタンダードの
  業務マニュアルを用意して、それに合わせる。とかアイデアが湧いた。
  以下に、業務マニュアルをコロナ禍に対応して作れるかが鍵のような気がする。
→ AI チャットボットをビジネスにする場合に、何かわからない引っかかりが
  あった。その正体がなんとなく解った。確率をビジネスに持ち込む難しさ。
  80%の確率で再現性があると言った場合、それを因果律があると思うか?
  ただの偶然と思うか?確率で説明すると理解不能な人が一定数いる。
→ AI チャットボットの問題は、第2次 AI ブームの時と本質的な問題は変わらん。
  ビジネスとした場合、顧客に何をコミット(約束)できるか?海外では?
→ 「AIの雑談力(東中竜一郎)」を読み始める。日本語の AI 音声応答システムの
  現状を調べる。現状は、まだまだ、ハードルが高いようです。
  どんな時に、AI と見破られるか?など参考になる。
→ 言葉だけのやり取りは、会話が破綻するリスクが高いことが解った。
  それを踏まえて、どう対策を打っておくか?ヒントが「AIの雑談力
  (東中竜一郎)」に載っている。AI だけでは、解決しない。
→ 東中隆一郎氏のサイトで「pythonで作る対話システム」を見つけた。
  実際の対話システムを作成して、その仕組みを理解するもの。
→ 「pythonで作る対話システム」の実行環境を別ユーザー takawano130 として
  作った。ディスク容量が少ないので、アップル・ミュージックのデータを
  大量に削除した。
→ Macのpython3環境は、問題なく構築できた。但し、日本語の形態素分析用の
  MeCabの環境が変わっている模様。MeCabの辞書の在処が書籍の出版時と
  変わっている模様。最新の辞書の在処を捜索中。
→ python3.6 → python3.7 へバージョンアップすると、 MeCab が正常に動作。
  但し、 telegram で、 python を使ってメッセージを送るとエラーになる。
  python-teleglam-bot の仕様が変わった?調べるが、原因不明。
→ Github 上の python-telegram-bot 上の API を使用したテストでは、エコーを
  返した。pip install で python-telegram-bot をインストールすると最新版の
  Handler を使うため、実行時エラーになる模様。
  エラーの原因は解ったが、どう対処するか思案中。